配管の劣化診断・検査や水道施設、配水池のロボットによる点検・調査・清掃お問い合わせTEL:011-868-5000

お知らせInfomation

東京事務所を移転しました。

2018年04月07日

新事務所はJR山手線新橋駅前の「SL広場」から南に徒歩で8分のところにあります。

どこへ行くにも交通の便利が良いところです。

新事務所は4月1日から使用しました。今まで同様よろしくお願いいたします。

 

新事務所 札幌施設管理株式会社 東京事務所

〒105-0004

東京都港区新橋6-5-4 DIKマンション1009号

電話050-3465-6814

 

北海道ビルヂング協会の「ビジネス交流会」に出席しました。

2018年03月30日

一般社団法人 北海道ビルヂング協会開催の3月例会「ビジネス交流会」で他の3社とともにプレゼンをさせて頂きました。

 

・プレゼン内容
「特許による配管類の寿命診断」
~建築物の配管更新費用のコスト削減と更新時期に悩んでいる皆様へ~

 

・発表者
 田中代表取締役

水道実務発表会で「配水池の水中ロボット清掃」について発表しました。

2018年02月09日

第57回水道実務発表会が平成30年2月1日(木)に函館市で開催されました。

(公益社団法人日本水道協会北海道地方支部主催)

道内自治体の水道実務担当職員の他、民間の水道関係者とあわせて23名の方が日頃、関わっている水道の実務について発表しました。

 

弊社の水中ロボット清掃施工管理技士は「道内における配水池の水中ロボット清掃について」という表題で、水中ロボットを使用した調査清掃は配水池を運用した状態で行うため断水作業や通水作業が不要であり、断水リスクが避けられる等、人力と比べて優位性がある。また水中ロボットの清掃手順、過去の作業において苦労した事例などを発表しました。

 

今年、10年ぶりに改訂された「水道維持管理指針2016」に水中ロボット調査清掃とイメージ図が記載されました。

 

詳細は本HP内の業務案内、「配水池ロボット調査清掃」をご覧下さい。

 

「道内における配水池の水中ロボット清掃について」の発表 
(▶をクリックすると動画を見ることができます。)

☆「設備と管理」1月号に弊社の技術「配管評価方法」が記載されました。

2017年12月21日

昭和42年に創刊されたオーム社発刊の「設備と管理」はビル・建物の設備管理業界全般の情報の広さと分かりやすさから、多くの技術者、経営者のビル管理技術の知識を得る手引書として支持されています。

 

この「設備と管理」の平成30年1月号に弊社の特許技術である「劣化対策が必要な部分を特定できる配管診断」(特許技術「配管評価方法」による建物維持管理コストの縮減」)が記載されました。

 

高度成長期、バブル期に建てられた多くの建築資産は築後年数とともに老朽化している。建物の血管ともいえる配管設備は保護カバー等で覆われ目視できず多くは漏水事故が起きるまで放置されているのが実情です。

 

弊社の特許「配管評価方法」はX線を使用し、設備に負担をかけない非破壊検査を行うことで配管状況を可視化、数値化し、他の試験と併せて総合的に配管の診断・評価する技術です。配管設備の総合診断により、修繕、更新、改修が適切に行われ大幅な経費節減や事故を未然に防ぎ、建物の長寿命化、資産価値の保持・向上へとつなげます。

 

詳細は本HP内の業務案内、「建物配管の寿命診断」をご覧下さい。

 

第57回水道実務発表会で発表します。

2017年12月20日

第57回水道実務発表会が平成30年2月1日(木)に函館市で開催されます。

(公益社団法人日本水道協会北海道支部主催)

弊社は「道内における配水池の水中ロボット清掃について」という表題で実際、道内各地の配水池で調査清掃を行っている水中ロボット清掃施工管理技士が発表します。

今年、10年ぶりに改訂された「水道維持管理指針2016」にも記載された水中ロボットによる不断水工法は配水池を運用した状態で行うため断水作業や通水作業が不要なことから断水リスクが避けられる等の優位性があること。また水中ロボットの清掃手順、過去の作業において苦労した事例などを発表します。

 

詳細は本HP内の業務案内、「配水池ロボット調査清掃」をご覧下さい。

 

1 / 512345

お知らせ

Infomation

Copyright (C) Sapporo Shisetsu Kanri Co., Ltd. All Rights Reserved.