配管の劣化診断・検査や水道施設、配水池のロボットによる点検・調査・清掃お問い合わせTEL:011-868-5000

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第57回水道実務発表会で発表します。

2017年12月20日

第57回水道実務発表会が平成30年2月1日(木)に函館市で開催されます。

(公益社団法人日本水道協会北海道支部主催)

弊社は「道内における配水池の水中ロボット清掃について」という表題で実際、道内各地の配水池で調査清掃を行っている水中ロボット清掃施工管理技士が発表します。

今年、10年ぶりに改訂された「水道維持管理指針2016」にも記載された水中ロボットによる不断水工法は配水池を運用した状態で行うため断水作業や通水作業が不要なことから断水リスクが避けられる等の優位性があること。また水中ロボットの清掃手順、過去の作業において苦労した事例などを発表します。

 

詳細は本HP内の業務案内、「配水池ロボット調査清掃」をご覧下さい。

 

「ものづくり補助事業成果事例集」に「配管劣化診断」が記載されました。

2017年12月15日

平成24年度からものづくりを行っている中小企業の設備投資などを支援し、競争力を強化するため国の補助により「ものづくり中小企業支援補助金」が実施されました。弊社も平成26年度の事業に応募し弊社の技術である「配管劣化診断」が採択され、補助金を有効に活用して期待通りの効果を得ることが出来ました。

この度、北海道中小企業団体中央会で「ものづくり補助事業成果事例集」北海道版を制作するにあたり、これに応募し掲載事業者20社に選ばれ特許を取得した「配管劣化診断」技術が記載されました。

 

詳細は本HP内の業務案内、「建物配管の寿命診断」をご覧下さい。

 

 

労働災害防止「標語・論文」入選者表彰式

2017年11月22日

一般社団法人北海道ビルメンテナンス協会は労災を防止し、企業の安全衛生意識を高めるため毎年「労働災害防止論文と標語」を募集しています。

 

今年の審査結果が9月に発表になりましたが、多数の応募の中から弊社の社員は論文で銀賞1人、標語で銅賞1人・佳作で2人が入賞しました。銀賞と銅賞の2名は11月22日に京王プラザホテル札幌で一般社団法人北海道ビルメンテナンス協会の優良従業員表彰式において表彰されました。

 

一般社団法人日本水中ロボット調査清掃協会は「2017高松水道展」に出展しました。

2017年10月25日

公益社団法人 日本水道協会平成29年度全国会議が香川県高松市で開催されました。

総会、シンポジウム、研究発表は25・26・27日にサンポートホール高松で行われ、展示会はサンポート高松シンボルタワー北側広場で26・27日の2日間行われました。

一般社団法人日本水中ロボット調査清掃協会は展示会にブースを借り、2台の水中ロボットを展示して訪問していただいたお客さまに配水池の調査、清掃について説明を行いました。また同協会の会員である弊社から2名が参加して水中ロボットを使った調査、清掃の説明を行いました。

 

「労働災害防止論文と標語」で4名が入賞しました。

2017年09月07日

一般社団法人北海道ビルメンテナンス協会は労災を防止し、企業の安全衛生意識を高めるため毎年「労働災害防止論文と標語」を募集しています。

今年は6月に募集しました。 弊社から論文2編、標語を50点応募しました。

その審査結果が9月に発表になりましたが 、論文は1人が銀賞、標語は銅賞1人、佳作2人が入賞しました。銀賞と銅賞の2名は11月に協会の優良従業員表彰式で表彰されます。

 

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